直火だきの風呂釜を解体して、ユニットバスにリフォームします。
当方、小学生の頃は、薪をくべて風呂焚きをしていました。焚き口の空気の調節穴を細めたり広めたり、火ばしでつつきながら火の番をしたものです。子どもは身長が低いので、風呂焚きの仕事がちょうど良かったのでしょう。
「上はおおみず下は大火事なあに?」「森から木をひとつ取ったら何になる?」これは昭和40年代の小学生なぞなぞでした。
画像三枚目の、風呂の焚き口と火の用心の煙突は、現代の言葉で言うと超エモいです。(画像6枚)
使い込んだ鉄が懐かしさ満載。
「上はおおみず下は大火事なあに?」「おふろ~」
ありがとうございます。
施主様と、さまざまな気候や災害から守ってくれる建物に、感謝をしながら。
安全安心の、株式会社平和工務店へ、お問い合わせをお待ちしております。

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